2026.07.23

メインにも副菜にも。毎日の食卓で活躍する「ほぼマヨ」のおいしい食べ方

ここには画像の説明文を必ず入れましょう

冷蔵庫に貼られた小さなメモのように。
むずかしい手順や、特別な道具はいらない。

「ちょっと試してみたら、おいしかった」
「明日会うあの人に教えたい」
そんなお手軽にできる、おいしい食べ方アイデアを集めました。

縁市スタッフが日々の暮らしの中で見つけた
おうちごはんをよりおいしく、より楽しく味わうための小さなアイデアを、メモ感覚でご紹介していきます。

忙しい日のごはんに、
ちょっとした気分転換に。
「今日はこれにしてみるか」と思えるヒントとして。

完璧なレシピではなく、
”暮らしに寄り添う、おいしい”を記録したメモのようなよみものです。

いつものマヨネーズの代わりに。「ほぼマヨ」のおいしい使い方

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冷蔵庫にあるマヨネーズを、「ほぼマヨ」に変えてみませんか。
いつもの料理にそのまま使うだけで、卵・乳製品不使用のやさしいおいしさに。
豆乳と味噌からつくられた「ほぼマヨ」は、マヨネーズのようなコクと酸味がありながら、後味は軽やかです。

「ヘルシーなものを選びたい」
「家族みんなで安心して食べたい」
そんな毎日の食卓におすすめです。

今回は、縁市スタッフおすすめの「ほぼマヨ」の食べ方をご紹介します。

喜多屋のほぼマヨ

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九州産の豆乳と無添加味噌をベースにつくられた「ほぼマヨ」。
卵も乳製品も使っていないのに、マヨネーズのようなコクと酸味を実現。

オイル控えめで、カロリーは一般的なマヨネーズの約8割。それでいて風味はしっかり、後味はさっぱり軽やかです。
卵アレルギーの方も安心してお召し上がりいただけます。

野菜スティック・サラダに

そのまま添えるだけで、野菜のおいしさを引き立てます。
シンプルなサラダも、満足感のある一皿に。

サンドイッチに

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パンに塗って、ハムやチーズ、お好きな野菜をはさむだけ。
ほぼマヨは軽やかな味わいなので、朝食やランチにもおすすめです。

唐揚げ・フライに

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ほぼマヨは、揚げ物との相性も抜群。
後味が重たくなりすぎず、がっつり食べたい日にもぴったりです。
レモンを添えると、さらにさっぱり楽しめます。

温野菜に

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ブロッコリーやじゃがいも、アスパラなど、温野菜のディップとしてもおすすめです。
野菜そのもののおいしさを引き立ててくれます。

ポテトサラダや和え物に

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いつもの副菜作りにも大活躍。ポテトサラダやマカロニサラダ、コールスローなどにもおすすめです。
野菜と和えるだけで、手軽にもう一品完成します。

いつものマヨネーズを“ほぼマヨ”に置き換えるだけ

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いつものマヨネーズを置き換えるだけで、毎日の食卓で気軽にお使いいただけます。
豆乳と味噌から生まれたほぼマヨの味わいを、ぜひお試しください。

【スタッフのおいしいものメモ】について

縁市スタッフがためしてみておいしかった食べ方やアレンジをご紹介。
見つかり次第のご紹介となるので、更新は不定期となります。
次の”おいしいものメモ”を、ぜひお楽しみにお待ちくださいませ。