2026.07.01

自然豊かな能勢から届く、おいしいもの

ここには画像の説明文を必ず入れましょう

こんにちは。縁市スタッフです。

大阪の最北端に位置する能勢町。
豊かな自然に囲まれたこの地域では、四季の移ろいを感じながら、さまざまな農作物や加工品が作られています。

おしゃれなカフェやベーカリー、自然を楽しめるスポットも増え、休日のおでかけスポットとしても人気のエリアです。

縁市でも、能勢で作られた食品をいくつか取り扱っています。
今回は、その中から店舗でも人気のスタッフおすすめの商品をご紹介します。

エントランスファームの野菜ピクルス

まずご紹介するのは、エントランスファームの野菜ピクルスです。
こちらのピクルスは、能勢で農業を営む志田さんによって作られています。
農薬や化学肥料にできるだけ頼らず、自然に寄り添った野菜づくりを続けられています。

野菜ごとに、さまざまな味付けがされており、
「この野菜にこんな味付けが合うんだ」と新しい発見があります。

縁市でも人気の商品で、お客様から「おいしかった」とのお声をいただくことも多く、リピーターの方が続出。

種類も豊富なため、何本か組み合わせて手土産で贈る方も多くいらっしゃいます。お料理好きな方や、グルメな方への贈り物におすすめです。

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エントランスファームについて詳しく知りたい方はこちらの記事もぜひご覧ください。

べじたぶるぱーくのジャムや野菜ソース

自然豊かな環境の中で、野菜づくりから加工までを手がける農園「べじたぶるぱーく」。
自家栽培の農作物のおいしさをそのまま活かした、ジャムや野菜ソースは店舗でも人気の商品です。

フルーツたっぷりのジャムはパンに塗ったり、ヨーグルトに合わせたりと朝ごはんにぴったり。

旬野菜のタルタルミックスピクルスは、マヨネーズと和えるだけでタルタルソースに。サクッと揚げたエビフライや、チキン南蛮にかけて食べるのにおすすめです。

またこちらの原木しいたけソースは、能勢産原木しいたけをふんだんに使用して作られている、旨味たっぷりのソース。
茹でたパスタにそのまま絡めたら、お店で出てくるような本格的な味わいを楽しめます。

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純国産卵「能勢おうはん」

能勢町の自然豊かな環境で育てられた、純国産鶏「能勢おうはん」の卵。
小谷養鶏場では、大阪最北端の能勢町で、貴重な日本の鶏種「岡崎おうはん」を飼育しています。
純国産鶏種が産んだ卵は、日本国内で流通する卵のうちわずか3〜4%ほどといわれています。

能勢おうはんの卵は、少し小ぶりながら卵黄(黄身)が大きいのが特徴。
旨味と塩味のバランスが良く、そのまま食べてもおいしいです。
贅沢に、黄身だけの卵かけごはんで食べるのがおすすめです。

蜂とオリーブの季節のはちみつ

自ら養蜂を行い、非加熱で仕上げた「蜂とオリーブの」はちみつ。
採蜜時期によって、異なる風味をお楽しみいただけます。

撹拌(かくはん)によってなめらかな状態に仕上げられており、季節によっては結晶化しにくいのも特徴です。

トーストやヨーグルトはもちろん、紅茶に入れていただくのも◎
紅茶好きな方に向けて、紅茶と組み合わせてギフトセットにして贈るのもおすすめです。

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能勢から届く、おいしいもの

能勢には、生産者さんが想いを込めて、丁寧に作られたおいしいものがたくさんあります。

「気になっているけれど、なかなか能勢まで行く機会がない」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

縁市では、今回ご紹介した商品をはじめ、能勢の魅力を感じられる商品を取り扱っています。
ご自宅用にはもちろん、手土産や贈りものとしてもおすすめです。

ぜひ店舗で、能勢から届いたおいしいものとの出会いをお楽しみください。

こちらの「古民家日和」では、そのときどきのお店の様子やイベントの情報、スタッフの小話などを定期的に発信していきます。今後も更新を楽しみにお待ちいただけるとうれしいです。

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